一般社団法人知識流動システム研究所主催イベント「SDGsにおける科学・技術の役割~知的財産活用の視点から~」

最終更新: 7月11日


■開催日/2018年7月7日(土)15:00-16:30

■会場/政策研究大学院大学(GRIPS)5階 講義室L

■参加対象者/テーマにご関心のある方、どなたでも歓迎いたします。

■参加費/無料

■定員/100名程度

■事前申し込み/不要

■インターネット中継/あり

■プログラム(予定)

【全体セッション】15:00-16:30

15:00-15:30(30分) ご発表1:春日 文子様

 (国立研究開発法人国立環境研究所特任フェロー、Future Earth 国際本部 日本ハブ事務局長)

15:30-15:45(15分) ご発表2:山田 浩貴様

 (科学技術振興機構(JST)持続可能な社会推進室 調査役)

15:45-16:00(15分) ご発表3: 内村 元一様

 (日本製紙株式会社 新素材営業本部 パッケージング・コミュニケーションセンター 技術調査役)

16:00-16:30(30分) 会場を交えたディスカッション

モデレーター:山本 貴史

(産学連携によるイノベーション分科会オーガナイザー、東京大学TLO 代表取締役社長、東京大学 副理事)

http://www.smips.jp/KMS/2018/06/26/smips20180707_sdgs/

※“Smips(すみっぷす)”は2000年4月から年複数回定期的に開催している、知的財産権とそのマネジメントについて情報交換・討論を行うことを目的とした任意の研究会です。KMSはこの研究会のいち分科会で、2016年に法人化しました。※全体セッション後に行われる産学連携分科会(17:00~18:30)では講師として金沢工業大学の 杉光 一成教授をお招きし、「国連の開発目標と知財関連技術、特許で可視化を技術革新生み出す誘因に(仮)」をお話しいただく予定です。

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