CORPORATE SUSTAINABILITY SUPPORT
こんなお悩みありませんか?
CONCERN 01
海外展開を進めているが、自社の「環境」や「人権」への対応が国際基準に達しているか不安
CONCERN 02
そもそも「環境」や「人権」に対して、どこまで取り組むべきか基準がわからない
そのお悩み、SDGsジャパンが
お手伝いします!
ご支援メニューの一例
お客様のご要望や現在のフェーズに合わせ、最適な支援内容をご提案いたします。まずは、お気軽にご相談ください。
SDGsセミナー
▶︎ SDGsやポストSDGsの最新動向
▶︎ 人的資本、ビジネスと人権、ネイチャーポジティブなど経営に直結するテーマ
トップ対談
▶︎ SDGsジャパン代表と企業トップによる対談
▶︎ HP掲載用の日英原稿チェック
有識者ダイアログ
▶︎ 環境や人権などの有識者と経営層による意見交換
▶︎ HP掲載用の日英原稿チェック、または寄稿文の提供
重要課題(マテリアリティ)や目標への意見
▶︎ 社会変化を踏まえた課題・目標の見直しに対するフィードバック
統合報告書への意見
▶︎ 統合報告書の内容に対する評価
ご依頼企業様(一例)
これまでに、以下の企業様よりダイアログ・セミナー等のご依頼をいただいています(敬称略・順不同)。
株式会社アルビオン
企業の声
VOICE
株式会社アルビオン(ALBION)ご担当者様


人権研修プログラムでのダイアログ
「弊社では新たなテーマとして「人権」を設定し、現場に根差した人権リスクを未然に防ぐための研修プログラムを実行しました。全3回コースで、1回目は「ビジネスと人権」の基本事項を学ぶ。2回目は、自部門で調査した人権リスクを発表。3回目には、SDGsジャパン(新田さん)に参加いただき「自部門の人権リスクを未然に防ぐ行動目標」について助言をいただきました。具体的には、「“対話”が人権リスク予防の基盤である」「仕組みと風土の両面でのアプローチが必要」「業務負荷・DX・安全配慮は、人権の観点で再整理が必要」などのコメントをいただきました。社内で不足している視点もわかりやすくご指摘いただき、また、ご自身の経験値を踏まえた言葉で話していただけたので納得感を持って受け入れることができました。参加者の理解度に差はありましたが、個々にバランスよくアドバイスしていただいたので非常にスムーズにダイアログが進んだと感じています。」
VOICE
学会「企業と社会フォーラム(JFBS)」

年次大会・研究会でのご登壇
学会「企業と社会フォーラム(JFBS)」では、SDGs市民社会ネットワーク(SDGsジャパン)の皆様に、年次大会や研究会のパネリストとしてご登壇いただいてきました。130を超える団体とつながるネットワーク組織として蓄積された幅広い情報と知見を基に、グローバルな潮流を俯瞰する視点から、地域社会に根差した具体的な課題まで、多面的かつ実践的なご意見をいただいています。JFBSとしては、研究者、企業、行政、市民社会など多様な主体が協働し、持続可能な社会をどのように形づくっていくべきかを考える場を大切にしています。そのなかで、市民社会における考え方や現場の動向を学びたいと考える私たちにとって、SDGsジャパンの皆様のご発言は、まさにその期待に応えるものであり、大変多くの示唆をいただきました。これからも、社会課題の解決に向けた幅広い提言と具体的なアクションに期待しています。今後もぜひ、JFBSの年次大会や研究会の場で、ご知見や問題意識をお聞かせいただければ幸いです。
お問い合わせ
ご依頼やご質問は
メールにてお気軽にお問い合わせください

一般社団法人 SDGs市民社会ネットワーク
2016年に設立、2017年に法人格を取得した、 日本の市民社会組織(CSO)・非政府組織(NGO)・特定非営利活動法人(NPO)など約130団体によるネットワーク団体です。
主な参画・連携実績:
- 国連経済社会理事会(UN ECOSOC)協議資格取得(2022年)
- 国連グローバル・コンパクト(UNGC)署名(2020年)
- 日本政府「SDGs推進円卓会議」民間構成員
- 阪急電鉄・阪神電気鉄道「SDGsトレイン」企画監修(2019年- )
SDGsジャパンは、多様な市民社会の声をつなぎ、持続可能な社会の実現に向けて、政策提言・国際連携・社会対話を推進しています。
