事業ユニット幹事略歴

SDGsジャパンは保健、教育、貧困・格差などの課題や、地域、コミュニティの問題などをテーマに、複数の団体で取り組む枠組みとして「事業ユニット」制度を用意しています。現在12あるユニットの幹事団体が参加する事業統括会議が毎月開催され、ユニットの活動の進捗状況の共有や政策提言活動について意見交換などが行われています。

(1)開発ユニット(途上国開発全般・開発資金ユニット)

 

(2)環境ユニット

 

(3)教育ユニット

 

(4)国際保健ユニット

 

(5)社会的責任(SR)ユニット

 

(6) ジェンダーユニット

 

公益財団法人ジョイセフ グローバル・アドボカシー・ディレクター

斎藤 文栄

国会議員政策秘書として配偶者暴力防止(DV)法や児童買春・ポルノ禁止法等の立法に携わった後、内閣府企画調整官、The Partnership for Maternal, Newborn & Child Health 初のアジア地域コーディネーターや、国連女性機関日本事務所の資金調達・パートナーシップ専門官を歴任。 Women and the 2011 East Japan Disaster(2012)カナダにおけるLGBTの就労をめぐる状況(2017)諸外国における女性活躍・雇用均等にかかる情報公開等について(カナダ)(2019)Women’s Empowerment and Gender Equality in Japan (2019) 等の論文がある。

JAWW(日本女性監視機構)副代表

織田 由紀子

関心分野:ジェンダーと開発・環境。

(7)障害ユニット

 

(8)地域ユニット

 

(9)ビジネスと人権ユニット

 

(11)防災・減災ユニット

 

(12)ユースユニット