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【2/2 15:30更新!!】第51回衆議院議員選挙SDGsに関する政党アンケート
政党はSDGsをどのように捉え、どのような社会を目指しているのでしょうか。
2026年2月8日(日)に投開票が予定されている第51回衆議院議員選挙にあたり、一般社団法人SDGs市民社会ネットワーク(SDGsジャパン)は、国会に議席を有し、今回の選挙で候補者を擁立したすべての政党を対象に、「SDGsに関する政党アンケート」を実施しました。
SDGsは、貧困や格差、気候変動、ジェンダー平等、平和など、私たちの暮らしに直結する幅広い課題を扱う国際目標です。日本では認知度が9割を超える一方で、SDGsの達成期限である2030年まで、残り5年を切った今、達成状況は決して順調とは言えません。
SDGsジャパンでは、2021年以降、継続して政党アンケートを実施してきました。今回も、各政党がSDGsをどのように捉え、どのような姿勢で取り組もうとしているのかを可視化することを目的として行いました。
1月30日


10/14 衆院選に向けた声明の発表
10月14日、(一社)SDGs市民社会ネットワークは第49回衆議院議員選挙に向けて、「誰一人取り残さない」SDGsを軸とし人権を基盤とする政策/施策の実施の重要性を訴える声明文を発表しました。https://bit.ly/2YOZuNN
2021年10月14日
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