10/14 衆院選に向けた声明の発表

10月14日、一般社団法人SDGs市民社会ネットワーク(以下、SDGsジャパン)は第49回衆議院議員選挙に向けて、「誰一人取り残さない」SDGsを軸とし人権を基盤とする政策/施策の実施の重要性を訴える声明文を発表しました。

新型コロナウイルス感染症によるパンデミックは社会に深刻な影響を及ぼし、SDGsの達成に向けたこれまでの成果を後退させています。経済・社会・環境のすべての側面で大胆な変革を実現するため、SDGs達成への議論をさらに活発化し、行動を加速させることが必要です。


SDGsジャパンはすべての政党/議員に向け、公正で包摂的な「誰一人取り残さない」SDGsを軸にした政策と施策の実施を提言してまいります。


日本語声明文(PDF)のダウンロードはこちらから