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(報告)「広がれボランティアの輪」連絡会議 勉強会にインターン生が参加しました。
3月16日に「広がれボランティアの輪」連絡会議(事務局:社会福祉法人全国社会福祉協議会全国ボランティアセンター)の勉強会が開催され、一般社団法人SDGs市民社会ネットワーク(以下、SDGsジャパン)のインターン生として栗原と淺野が参加しました。
3月23日


(報告)アジア太平洋持続可能な開発フォーラム(APFSD)に参加しました
2026年2月24日から27日にかけて、タイ・バンコクにて開催された第13回アジア太平洋持続可能な開発フォーラム(APFSD: Asia-Pacific Forum on Sustainable Development 2026)に参加しました。あわせて、これに先立ち2月22日から23日に開催されたAsia-Pacific People’s Forum on Sustainable Developmentにも参加しました。
SDGs市民社会ネットワーク(SDGsジャパン)からは、防災・減災ユニット幹事で創価学会インターナショナルの浅井伸行さん、障害ユニットでDPI日本会議事務局長補佐の笠柳大輔さん、事務局より大橋正明および松野有希の計4名が参加しました。
また、SDGsジャパンの会員団体からも、アフリカ日本協議会の稲場雅紀さん、アース・シェルパの小池宏隆さん、持続可能な社会に向けたジャパンユースプラットフォーム(JYPS)の室田夏陽さん、菅生真歩さんが参加しました。
3月23日


【緊急声明】イランへの武力行使を受け平和こそが持続可能な開発の基盤であることを訴える
中東情勢が深刻な局面を迎える中、一般社団法人SDGs市民社会ネットワーク(SDGsジャパン)は、米国・イスラエル・イラン各政府および日本政府に対し、即時停戦と対話による解決を求める緊急声明を発表しました。
3月6日
<共同代表理事・大橋正明登壇>3月18日(水) 第27回適正技術フォーラム「『ウェルビーイング』を考える ―ポストSDGsのアジェンダをめぐってー」
2026年3月18日(水) 開催予定の適正技術フォーラム主催、第27回適正技術フォーラム「『ウェルビーイング』を考える ―ポストSDGsのアジェンダをめぐってー」に、SDGs市民社会ネットワーク共同代表理事 大橋正明が登壇します。
3月4日


【開催報告】『SDGsジャパンのこれまでとこれから〜市民社会からSDGs達成にできること〜』
2026年2月27日、一般社団法人SDGs市民社会ネットワーク(SDGsジャパン)は法人設立9周年イベント「SDGsジャパンのこれまでとこれから〜市民社会からSDGs達成にできること〜」を東京・青山の国際連合大学(UNU)エリザベス・ローズ国際会議場で開催しました。
3月4日


高市首相の施政方針演説にコメントを発出しました。
2026年2月20日、高市首相は衆議院本会議及び参議院本会議で、第221回国会における施政方針演説を行いました。これを受けて、一般社団法人SDGs市民社会ネットワーク(SDGsジャパン)は、以下のコメントを発表しました。
2月27日


<開催報告>地域イノベーション×SDGs 全国オンラインセッション〜クロスセクターで描く地域の2030ビジョン〜
2026年1月29日、SDGs市民社会ネットワーク地域ユニットが2023年度から赤い羽根福祉基金の助成を受けて3年間にわたり実施してきた「SDGs達成に向けたNPOのための調査研究と研修開発事業」の集大成となるオンラインイベント『地域イノベーション×SDGs 全国オンラインセッション〜クロスセクターで描く地域の2030ビジョン〜』を開催しました。
2月16日


【2/2 15:30更新!!】第51回衆議院議員選挙SDGsに関する政党アンケート
政党はSDGsをどのように捉え、どのような社会を目指しているのでしょうか。
2026年2月8日(日)に投開票が予定されている第51回衆議院議員選挙にあたり、一般社団法人SDGs市民社会ネットワーク(SDGsジャパン)は、国会に議席を有し、今回の選挙で候補者を擁立したすべての政党を対象に、「SDGsに関する政党アンケート」を実施しました。
SDGsは、貧困や格差、気候変動、ジェンダー平等、平和など、私たちの暮らしに直結する幅広い課題を扱う国際目標です。日本では認知度が9割を超える一方で、SDGsの達成期限である2030年まで、残り5年を切った今、達成状況は決して順調とは言えません。
SDGsジャパンでは、2021年以降、継続して政党アンケートを実施してきました。今回も、各政党がSDGsをどのように捉え、どのような姿勢で取り組もうとしているのかを可視化することを目的として行いました。
1月30日


【新刊】『SDGs虎の巻』を公開!- 日本の10地域からの提案、実践のためのヒント集
「地域での実践」にフォーカスした待望の新ツールが完成しました。その名も、『SDGs虎の巻:地域の暮らしと地球をサステナブルにする未来に向けた実践と指針』です!
SDGsという言葉は浸透しましたが、「自分の地域でどう進めればいいのか?」「ステークホルダー連携というが、実際は難しい」という悩みは尽きません。
本書は、日本各地の10の地域で対話を重ね、実際に地域課題の解決に取り組む現場の皆さまから伺った「成功の秘訣」や「壁の乗り越え方」を、地域で活躍されている地域の委員の皆様が記載されました。正解のない時代だからこそ、もやもやも一緒に、ギュッと凝縮した一冊です。
1月27日
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